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鳩山首相、選択的夫婦別姓「私は賛成」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は16日夜、国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相が反対を表明している選択的夫婦別姓制度について、「私自身は前から基本的には賛成している」と強調した。また、「家族のあり方につながる。政党を超えたテーマで簡単にまとめにくいが、国民の意識や思いを学び、政府としてまとめられるかどうか千葉(景子)法相を中心に努力している」と述べた。

 議論が拙速との見方に対しては「大分前から議論されている。新政権という意味ではまだ時がたっていないが、そんなに拙速ではない」と反論した。

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# by k8cd4ajrdq | 2010-02-17 21:19

水着キャンペーンガールはこうして選ばれる!(産経新聞)

 春にかけて本格化する水着商戦。この熱い商戦に花を添えるのが繊維メーカーのキャンペーンガールたちだ。しかし、キャンペーンガールがどのようにして選ばれるかはあまり知られていない。そこで、多くのモデルがあこがれるという東レの水着キャンペーンガールがどのように選ばれ、どういう活動を行うのかを探ってみた。

  [フォト]参考に…花柄や鮮やかな水着が主流 09年新作ショー、銀座で

 東レは昨年11月、今シーズンの水着キャンペーンガールに鈴木ちなみさん(20)を選んだ、と発表した。167センチのスラリとしたプロポーションと「ふわふわな短めの髪がチャームポイント」(本人談)で、ファッション誌『with』(講談社)の専属モデルとしても活躍している。

 同社は例年、5月末ごろから翌年の水着シーズンに向けたキャンペーンガールの選考準備を始めるという。まずは、水着素材販売のキャンペーンテーマを決定する。平成22年シーズンは『Healing Heart(心の癒し)』に設定。「心の平穏と自然の癒やしとのつながり」をコンセプトに、自然でしっとりと女性らしいスタイルの提案を打ち出した。キャンペーンガールの選考は、このテーマのイメージに合う女性かどうかも大きなポイントになる。

 募集について一般公募は一切行っていない。同社が各モデルプロダクションへ案内し、応募を受け付ける形だ。応募資格は16歳以上23歳以下で、身長や国籍は問わない。ただ、過去3年以内に競合メーカーでの業務実績がないことが条件となる。

 求める人柄は年齢相応の知性、教養を備え、品行方正であること。今回は98のプロダクションから208人の応募があった。

 具体的な選考スケジュールは、6月下旬〜7月上旬にかけて書類審査と第一次オーディションを実施。7月中に第2次オーディション、最終選考を行う。

 選考は水着用テキスタイルの販売部署や水着素材販売子会社の関係者、広報室・宣伝室の担当者などで構成する『水着分科会』が担当。社長を含め関係役員は選考には加わらず、報告を受けるだけという。

 今回はテーマのイメージに合っているかどうかのほか、スタイルの美しさ、トレンド(流行)に対する意識の高さ、明るさ、将来性、話題性などが選考ポイントとなった。

 今シーズンの“東レの顔”に鈴木さんを選んだ理由については「Healing Heartのイメージに合致している」(担当者)としており、やはりキャンペーンテーマを最重視した選考となったようだ。

 活動期間は1年間(21年10月〜22年9月)。契約期間中、同社と競合する事業・商品関連の仕事はできないが、雑誌のモデルなどは問題ない。

 キャンペーンガールに選ばれると、静岡県三島市にある同社総合研修センターで1日研修が行われる。センター内の企業文化フロア(同社の歴史や製品などの展示ゾーン)の見学および企業概要に関するレクチャーを受ける。

 キャンペーンガールとしての活動は、実働で年間約30日。水着販促のためのキャンペーン以外に、社内イベント(本社や各工場での夏祭りなど)へのゲスト出演で、同社社員とふれあう機会もある。

 「東レの水着の良さをもっと多くの方に知っていただけるよう、元気いっぱい活動したいです」と鈴木さんは声を弾ませる。

 景気低迷や悪天候などの影響で、同社の21年シーズンの売り上げは前シーズン対比93%減の826万枚と落ち込んだ。22年シーズンも苦戦が予想されている。同社は、鈴木さんを前面に打ち出したプロモーションを積極展開し、巻き返しを図りたい考えだ。(香西広豊)

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# by k8cd4ajrdq | 2010-02-16 21:43

<松坂牛の器>余ったヒノキで高級感アップ 三重県が開発へ(毎日新聞)

 スーパーの店頭で商品容器として使われている発泡スチレンシート(PSP)に代わる環境素材として、三重県が10年度、製材過程で出る端材で木質トレーを作る研究に乗り出す。高級感を売り物に、スーパーなどで県のブランド「松阪牛」などの容器として活用してもらおうという試み。当初予算に研究費1350万円を計上する。【田中功一】

 研究開発を行うのは県林業研究所(津市)と県工業研究所(同)など。県産ヒノキやスギを柱などに加工した際に発生する端材を厚さ0.6ミリ以下に削ってプレス機にかけ、トレーに成型する。県林業研究所は耐熱・耐水・安全性を確保できる形状などを研究、県工業研究所がデザインを担う。

 10月ごろまでに試作品を作製。県内を中心にスーパーを展開するマックスバリュ中部(同県松阪市)の協力で、実際に店頭で食品容器として使って客の反応を調べ、実用化と大量生産に結びつける。

 県によると、原木価格はピークの80年ごろに比べ約4分の1になっており、採算が合わないため間伐材の92%は搬出されず、山に放置されたままになっている。製品化に成功すれば、こうした間伐材も活用の道が開け、県環境森林部は「無駄がなくなり、緑の循環にもつながる」と期待している。

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# by k8cd4ajrdq | 2010-02-15 20:37

産廃投棄、メーカー課長も逮捕=無許可業者に依頼容疑−福岡など3県警(時事通信)

 古紙の再生過程で出る「製紙スラッジ」などの産業廃棄物が大量に不法投棄された事件で、福岡、熊本、佐賀の3県警合同捜査本部は9日、投棄処理を無許可業者に委託したとして、廃棄物処理法違反(委託)容疑で、製紙会社「コトブキ製紙」(福岡市中央区)課長笹木孝美容疑者(61)=佐賀市新郷本町=を逮捕した。
 また、産廃収集運搬会社「九州エコテック」(福岡県田川市)社長中村泰三容疑者(66)=同法違反罪で起訴=ら3人も同法違反(無許可処分)容疑で逮捕した。
 捜査本部によると、笹木容疑者は否認し、ほかの3人は容疑を認めているという。
 逮捕容疑によると、笹木容疑者は昨年3月中旬〜5月下旬、中村容疑者らに産廃処分業の許可がないと知りながら、製紙スラッジ約764トン分の処分を委託した疑い。
 中村容疑者ら3人はこれを含め、2008年12月上旬〜昨年5月下旬、熊本県南小国町の牧場に製紙スラッジ約1980トンを捨てたとされる。 

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# by k8cd4ajrdq | 2010-02-14 14:41

インフル患者、再び減少=累計2000万人突破−感染研(時事通信)

 1月31日までの1週間に全国約5000カ所の医療機関から報告されたインフルエンザ患者は、1カ所当たり6.46人で、前週(9.03)より減少したことが5日、国立感染症研究所の定点調査で分かった。前週は8週ぶりに増加したが、再び減少に転じた。
 1週間の推計患者数は約35万人で、昨夏以降の累積は推計約2006万人。ほとんどが新型とみられる。 

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# by k8cd4ajrdq | 2010-02-12 21:51